ゲーム依存症を克服した人の成功談

「ゲーム依存症」を治す方法は?克服者の体験談

【年代】50代
【性別】男性

 

最初にゲームを始めた時には過金するのも少額でゲーム仲間が5万円過金したとかの話が信じられませんでした。
しかし、ゲームの強いキャラを得るためにガチャを回し始めたのが運の尽き、最初は1回10連ガチャを回したらやめようと制御が効きましたが、そのうちガチャの目玉を出すまで回すまでに落ちってしました。
強いキャラ=ゲーム内では強いです。
ゲーム仲間から頼りにされるようになったり、称賛されることにも喜ぶを感じるようになりました。
やっていいたゲームの種類は多くなかったのですが一つのゲームに10万、20万と過金して、常に、自分を強くしておきたい、ゲームの世界で頼られたい、他にゲームが強い人と対等になりたいとう気持ちが強くなってしまいました。
気がつくと仕事よりゲームが大事になってしまい。仕事中にトイレでゲームしたり、ゲームするために会社を休むといったことまで広がりました。
ただ、以前から、人間関係が原因でうつ病の症状も出ていていました。
うつ病だとなにも通常はやる気は置きません。
それは現実世界のでこと。仮想世界は現実世界から逃げられます。
そうこうしているうちにあるきっかけがあって休職・・・やがて退職に。
ゲームはやめられません・・・家に閉じこもって退職金もゲームに使い込みました。
そして、生活が立ちいかなくなり自己破産。自己破産の条件としてゲームに課金しない。
がまんしましたよ。ただ、一度、ゲームに戻ってゲーム仲間に触れ合ううちに、また、少額ですが過金を。
ある日、急になにもかも嫌になりました。
自己嫌悪にさいなまれ死ぬことを考えました。
その時に、勢いでゲームをすべて削除しました。そのせいで依存症から脱出できました。
でも、今も死ぬことだけは頭によぎります。なにをやっても面白くありません。・・・うつ病は治ってません。

 

依存症の怖さはどういう結果になるかわかっていてもやめれないところです。
もっと、早くからお医者さんに相談すればここまで悲惨にならなかった思います。
いまは明日をも知れない最低の生活を送ってます。

 

【年代】20代
【性別】男性

 

仕事から家に帰ってもすぐ(風呂にも入らず)、ゲームをしてしかも夜中まで行うという日々を送っていた。
個人的には依存症というわけではなかったのだが、家族やオンラインのフレンドからすれば熱の入れようが半端なかったらしく、VCをしても声がもれるほど大声で叫んでいたのでご近所にも迷惑をかけたかもしれない(クレームを言われたことは7ないが……)。

 

良く家族から指摘はされていたものの特に気にすることもなくゲームをする日々を送っていたのだが、ある日睡眠不足が原因で仕事先の顧客や仕事仲間に迷惑をかけるようなことが続いた。
そのときさすがにまずいと思い、睡眠を早くとりゲームの時間を平日の夜遅くから休日の昼間などに少しづつシフトしていくことにした。
そうすると昼間の仕事を手を抜いていた(寝てないのでだらけていたともいう)のが、ちゃんと仕事に打ち込めるようになり達成感も出てきて、ゲームよりも仕事のほうが面白くなっている……というのが今現在の状況です。

 

【年代】30代
【性別】女性

 

ゲームには全く興味もありませんでしたが、いつも利用しているファッションサイトのクーポンが当たるというキャンペーンを知り、そのスマホアプリのゲームをやり始めました。

 

最初はキャンペーン期間が終わればやめようと思っていましたが、ハマってしまい課金こそしませんでしたが暇さえあればアプリを開く状況でした。

 

ひどいときには、食事をしながらや人と会話をしながらなど。
休みで用がないときには、家事も手につかないほど‥。

 

さすがにムダも感じるようになり、今はやる時間を決めて行っていますが、そうしなければ1日を潰してしまうほどだったのは、子供でもあるまいし‥。と、反省しています。

 

私の場合、飽きっぽいので数ヶ月も続きませんでしたが気をつけています。

 

【年代】10代
【性別】女性

 

友人に勧められて始めたオンラインゲームにハマってしまった時の話です。
月額1500円かかるゲームであったため、せっかくお金払ってるんだし遊ばなきゃという束縛感から1日15時間近くのめり込んでしまったことがあります。

 

幸い、当時学校を休学中だったため学業に影響はでなかったのですが、いい加減やめなきゃなと思うことも全くなく毎日オンラインゲームの生活をしていました。
親にもやめなよと言われたりしていたのですが、無視をしていたら食事や睡眠もバラバラになり生活リズムが崩れ体調が悪かったのにオンラインゲームと言うかなりの依存症になってしまっていました。
半年以上続いたのですが親にもう好きなだけやってればいいじゃないと言われた事があり、一時期は嬉しかったのですが、ある日突然もういいやと言った気分になり、突然依存心が消えてしまいました。

 

私の経験上から依存症などを見るとかなり性格に関係してくることで、どんなに依存してもそれは性格だから直しようがなく、人間いつかは飽きが来るのでそれを待つしかないと思います。
家族も止めさせようとすれば反動でさらに依存と言う事もあるのではなないかと、経験してみて気付くことが出来ました。

 

【年代】40代
【性別】男性

 

ネットゲームは相手がいます。
ゲームには各種類があり1人でする分には依存症はないです。
依存症には相手がいますから勝つ為にはPCやスマホに張り付いておかなくてはいけません。
他の事がおろそかになってしまいますので相手を断絶する為には自分が相手になる事で解決しますから、病院や依存症克服セミナーなどは必要ありませんので、ネットゲームには最先端を行くには課金が必要です。
トランプ等も相手が必要で中には荒らしてくる事もあるので、最初からしない事と相手に自分がなってあげる事で問題はないことになります。
適度に出来ない人はするべきではありませんから依存症にもなりません。
最先端を行くにはと勝つ為にはと経験があります。
気付いた今はしていません。

依存症改善へのステップ

依存性は、自分が悪いとか、自分に問題があると悩みがちです。
ですが・・・人間は、誰でも依存性になる可能性があります。

病気だと納得し、前向きに改善へ進んでみてください。

まずは、改善・克服したいと思ったか次第です。

自己嫌悪やイライラしているだけでは一緒ですが、治したいと思ったのなら一歩進んでいます!

  • 軽度であれば、体験談を参考にするのも良し。
  • 徹底的に治療して貰いたいなら病院に行く。
  • 病院での治療の前に、自分でなんとかしたい方はプログラムを試してみるのも前進となります。


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自分の責任ではないので、自己嫌悪に陥らないように改善へ向かっていきましょう!