ネット依存症を克服した人の成功談

「ネット依存症」を治す方法は?克服者の体験談

【年代】20代
【性別】女性

 

もともと、働くことがだいっきらいな私は、楽して稼ぐというのが本当に夢であり、願望でした。
ですので、つねにネットでの稼ぎを主としていたのが原因でありました。

 

朝から晩まで、ほぼパソコンにかじりっついているような状態で、いつしかそれが癖になってしまいました。
さらには、パソコンをいじくっていて、つねにお金になることをしていないと心配、精神的にも不安定になるようになりました。
また、必要な買い物もネットで注文して済まし、不要品はネットで売り、時間がちょっと空いてる時もネットで本を読んだり、料理のレシピもネットで見たりと、ネット漬けでした。

 

仕事は、外にでて働くの一番だとわかっています。
しかし、対人恐怖のために、それが困難なのと、どうしてもひきこもり癖が抜けないのがありました。
しかし、そんなところを母親の誘う農家作業でその症状も緩和されました。
おもに、手を動かす。そうすることによって、安心するらしく、私の場合は農家での手作業での仕事でパソコンへの執着も緩和されることができました。今でもネットでのパソコン作業はありますが、昔とくらべると本当にその時間が減り、また、外に出ることもできてました。
まだ、対人恐怖はなおりませんが、外への一歩を踏み出すことができたので、少しつづですが人とのつながりも直していこうと思っています。
そして、ゆくゆくはちゃんとした職場で働き、ネットで全て完結せずに足を運びたいと思います。

依存症改善へのステップ

依存性は、自分が悪いとか、自分に問題があると悩みがちです。
ですが・・・人間は、誰でも依存性になる可能性があります。

病気だと納得し、前向きに改善へ進んでみてください。

まずは、改善・克服したいと思ったか次第です。

自己嫌悪やイライラしているだけでは一緒ですが、治したいと思ったのなら一歩進んでいます!

  • 軽度であれば、体験談を参考にするのも良し。
  • 徹底的に治療して貰いたいなら病院に行く。
  • 病院での治療の前に、自分でなんとかしたい方はプログラムを試してみるのも前進となります。


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自分の責任ではないので、自己嫌悪に陥らないように改善へ向かっていきましょう!